特別寄稿

会員からの特別寄稿を掲載しております。
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私と神経化学 ―神経化学会の若手研究者に望むこと―
福永浩司: 東北大学名誉教授
(機関誌『神経化学』Vol.61 (No.1), 2022 掲載)

神経化学 海外だより ~北の国から~

難波 隆志:Neuroscience Center, HiLIFE - Helsinki Institute of Life Science, University of Helsinki, Finland

(機関誌『神経化学』Vol.60 (No.1), 2021 掲載)

私と神経化学 ―人財にあこがれて―
米田幸雄:金沢大学名誉教授、(一社)予防薬理学研究所理事長
(機関誌『神経化学』Vol.60 (No.2), 2021 掲載)

丹羽美苗:Department of Psychiatry and Behavioral Neurobiology, 
     The University of Alabama at Birmingham Heersink School of Medicine, USA

(機関誌『神経化学』Vol.61 (No.1), 2022 掲載)

私と神経化学 ―研究は、すべてが楽しくなければならない―
熊倉鴻之助: 元・上智大学理工学部教授
(機関誌『神経化学』Vol.60 (No.2), 2021 掲載)

米国の研究制度の中で私の辿った路
鈴木邦彦:米国ノースカロライナ大学神経内科・精神科 名誉教授、米国ノースカロライナ大学神経科学センター 名誉センター長
(機関誌『神経化学』Vol.55 (No.3), 2016 掲載)

Captain Maxwellとの戦ひ:ISNがJNCの持ち主になった頃の昔話
鈴木邦彦:米国ノースカロライナ大学神経内科・精神科 名誉教授、米国
ノースカロライナ大学神経科学センター 名誉センター長
(機関誌『神経化学』Vol.54 (No.1), 2015 掲載)

日本神経化学会の歴史: JSN の発展と ISN での活動

宮本英七: 熊本大学名誉教授
(機関誌『神経化学』Vol.55 (No.1), 2016 掲載)

私と神経化学 ―研究は30歳代で3年間頑張りましょう―
三木直正:大阪大学名誉教授
(機関誌『神経化学』Vol.60 (No.1) 2021 掲載)