特別寄稿

会員からの特別寄稿を掲載しております。
※なお、目次記載の所属は執筆当時の所属となっております。
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私と神経化学 ―ある患者との出会い―
辻 省次:国際医療福祉大学ゲノム医学研究所、東京大学大学院医学系研究科分子神経学
(機関誌『神経化学』Vol.60 (No.1) 2021 掲載)

私と神経化学 ―幸運な出会いの中で―
田代朋子:青山学院大学 元教授、日本神経化学会 監事
(機関誌『神経化学』Vol.60 (No.1) 2021 掲載)

私と神経化学 私の研究歴、学会との関わりと学会への期待
佐武 明:長岡療育園顧問、新潟大学名誉教授、国際神経化学会名誉会員

(機関誌『神経化学』Vol.60 (No.1) 2021 掲載)

私と神経化学 自閉症と記憶の社会神経化学の分野へ
東田陽博: 金沢大学子どものこころの発達研究センター特任教授、大阪大学大学院 大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学 連合小児発達学研究科 兼任教員、Laboratory for Social Brain Studies, Krasnoyarsk State Medical University, Russia, Visiting Director、金沢大学名誉教授
(機関誌『神経化学』Vol.59 (No.2) 2020 掲載)

私と神経化学 若者に伝えたいこと:私が神経化学会で学んだこと
鍋島俊隆:藤田医科大学客員教授、医薬品適正使用推進機構理事長、名古屋大学・Al. I. Cuza大学(ルーマニア)名誉教授
(機関誌『神経化学』Vol.59 (No.2) 2020 掲載)

私と神経化学 研究はつくづく楽しい
井上和秀:九州大学 理事・副学長
(機関誌『神経化学』Vol.59 (No.2) 2020 掲載)

私と神経化学
遠山正彌:大阪府立病院機構理事長、大阪大学名誉教授
(機関誌『神経化学』Vol.59 (No.2) 2020 掲載)

私と神経化学 神経化学会の回顧と展望
永津俊治:藤田医科大学・医学部アドバイザー・客員教授
(機関誌『神経化学』Vol.59 (No.1) 2020 掲載)

私と神経化学「日本神経化学会」のルーツと歩み
御子柴克彦:上海科技大学 免疫化学研究所教授、東邦大学理学部特任教授
(機関誌『神経化学』Vol.59 (No.1) 2020 掲載)